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指タッチスキン QWERTYキー版 Ver.2

指タッチスキン QWERTY メニューバー追加版に改造手術を施し、Ver.2として
生まれ変わりました。

…といっても、見た目はあまり変わってないんですけどね。

QWERTY配列をなるべく保持しながら、爪タッチから指の腹タッチで誤入力を
出来るだけなくせる様、キー幅を拡張しました。
「p(P)」「l(L)」キーを一段下にさげ、左右端キーの幅を狭くすることで実現
しています。

「p(P)」「l(L)」キーを使う頻度はそれほど高くないと思いますので、あまり
気にならないかとも思いますし、左右端キーは狭くても誤入力が少ないので、
他のキーより幅が狭くても問題なく入力出来ます。

この改造に伴い、記号の位置やCtrlショートカットの位置の配置換えが行われて
います。
BS(DEL)キーに関しましては、誤入力防止のためスペースの横くらいしか移動する
場所がなかったので、ちょっと違和感がありますが、慣れると大丈夫かと思います。

こんな感じでレイアウトの変更を行いました。
キーレイアウト比較

キー幅比較
キー幅は、1~2列目は約1.16倍、3列目に関しては1.25倍のアップです。(当社比)
え、それだけ?と思われるかもしれませんが、結構操作性はUPしてると思いますよ。

***ご使用方法***

ダウンロードファイル解凍後、Readme以外のファイルをSkinsフォルダに入れて
ください。
前のバージョンをお使いの方は、上書きしてください。

そして、FingerKeyboardアプリケーションを立ち上げ、ColorSchemeを「FingerTouch」
に変更、Mainタブのチェックマークを「jpn_FT2」以外全部外してください。
そうしないと、正常に動作しない可能性があります。(他のスキンとキーボードサイズが
違うため)

縦画面はこんな感じです。
指タッチスキン QWERTY版 Ver.2 縦 小

横画面はこんな感じです。
指タッチスキン QWERTY版 Ver.2 横 小

指タッチスキン QWERTYキー版 Ver.2 20100401 ver

問題が発生したり、ここもっとこうして~等、ご意見ございましたらコメント頂け
ますと幸いです。

どうぞお試しください。

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ジャンル : 携帯電話・PHS

指タッチスキン QWERTYキー メニューバー対応版

指タッチスキン QWERTY版を日本語入力特化版と同じくメニューバー対応致しました~。

メニューバーキーの長押しで、キーボード下部にかぶさる感じでメニューバーを出したり
隠したりできます。

こんな感じにメニューバーが表示されます。
指タッチスキン横

これで、キーボードを出したままメニューも押せますし、入力モードの確認も比較的
簡単にできます。
メニューバーを出したまま、E/Jキーを押せば、入力モードを確認しながら、かなと
アルファベットを切り替えられますし、文字キーでより細かいモード切り替えも目視
しながらできます。

一応残してはありますが、F1、F2キーの意味は無くなりましたね…。

この改良に伴い、キー配置をいぢっております。
縦画面の数字入力キーは日本語入力特化版に近くなりました。
優先順位より消滅したキー(±)もございます。
折角慣れてきたのに、という方ごめんなさい。m(vv)m


***ご使用方法***

ダウンロードファイル解凍後、Readme以外のファイルをSkinsフォルダに入れて
ください。
前のバージョンをお使いの方は、上書きしてください。

そして、FingerKeyboardアプリケーションを立ち上げ、ColorSchemeを「FingerTouch」
に変更、Mainタブのチェックマークを「jpn_FT」以外全部外してください。
そうしないと、正常に動作しない可能性があります。(キーボードサイズが違うため)

縦画面はこんな感じです。
指タッチスキン 日本語入力特化版 縦 小

横画面は日本語入力特化版と同じです。
指タッチスキン 日本語入力特化版 横 小

指タッチスキン QWERTYキー メニューバー追加版 20100328 ver

さらにスキンファイルにちょっと不具合がありましたので、再度アップいたしました。(滝汗)
お手数ですが、前のバージョンをご使用の方は、再度ダウンロードしていただいて上書き
してください。申し訳ございません。


問題が発生したり、ここもっとこうして~等、ご意見ございましたらコメント
頂けますと幸いです。

どうぞお試しください。

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指タッチスキン 日本語入力特化 改良版 

指タッチスキン 日本語入力特化版を改良致しました~。

入力モードの状態を分かるようにできませんか?等の要望を色々頂く中、なんとか
今の入力状態が分からないかなぁと思って模索していたのですが、やはり仕様的に
入力状態を取得できないので(僕が分かっていないだけかもしれませんが…)
諦めていました。

また、ShiftやCtrlを押すコマンドを発行すると、それに続く命令を無視してしまう
のか、画像を変えようと思ってもできませんでした。
これが出来ればホールド状態の表示ができそうなんですけど…。
だれか分かる方、教えてください。(TT

で、色々いぢっている中でメニューバーのON、OFFが可能な事が分かり、

今回、なんと、メニューバー(下の「あ」が表示されている
黒い部分)がON、OFF出来るようになりました!


自分で言うのもなんですが、すごく便利です、これ。
なんで、今まで気づかなかったんだろうと思いました。

ちょっと苦肉の策的な対応ではありますが、メニューバーキーの長押しで、
キーボード下部にかぶさる感じでメニューバーを出したり隠したりできます。

こんな感じです。
指タッチスキン縦 選択範囲カーソル追加パッチ 指タッチスキン横 選択範囲カーソル追加パッチ

これで、キーボードを出したままメニューも押せますし、入力モードの確認も
比較的簡単にできます。
メニューバーを出したまま、英/日キーを押せば、入力モードを確認しながら
かなとアルファベットを切り替えられますし、文字キーでより細かいモード
切り替えも目視しながらできます。

…まぁ、F1、F2キーの意味は無くなりましたね。

この改良に伴い、キー配置をいぢっております。(一部要望を取り入れています)
優先順位より消滅したキー(±、々、ヶ)もございます。
折角慣れてきたのに、という方ごめんなさい。m(vv)m


***ご使用方法***

ダウンロードファイル解凍後、Readme以外のファイルをSkinsフォルダに入れて
ください。
前のバージョンをお使いの方は、上書きしてください。

そして、FingerKeyboardアプリケーションを立ち上げ、ColorSchemeを「FingerJapan」
に変更、Mainタブのチェックマークを「jpn_FTJ」以外全部外してください。
そうしないと、正常に動作しない可能性があります。(キーボードサイズが違うため)

縦画面はこんな感じです。
指タッチスキン 日本語入力特化版 縦 小

横画面も改良されています。
指タッチスキン 日本語入力特化版 横 小

指タッチスキン 日本語入力特化 改良版 20100326 ver

問題が発生したり、ここもっとこうして~等、ご意見ございましたらコメント
頂けますと幸いです。

どうぞお試しください。

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下のメニューバーを表示させる方法

一応Readmeにも書いているのですが、文字ばっかりで読む気にならないと思うのと(汗)
書いてある場所が分かりにくいとも思いましたので、ちょっとまとめてみます。

個人的にはメニューバー(「あ」とか「メニュー」とかが表示されている下部の黒い所)
を表示していると、下のキーを押す時にメニューバーを押してしまったりして、勝手に
メール送信、なんて事が多々ありましたので非表示にしています。

これを表示する方法ですが、

1)Skin-02が付くファイルの4行目 「ChildWnd 0」を1にして上書き保存
2)FingerKeyBoardアプリを立ち上げ、右上のOKを押して終了

するだけでございます。

Skin-02-wvga-landだけ変更すれば横画面のみ、Skin-02-wvga-portだけ変更すれば
縦画面だけ、みたいな使い分けも出来ます。

また、キーボード表示スペースをできるだけ低くする為に、メニューバーにちょっと
キーボードがかぶさるような形になっています。
これをフル表示にしたい場合は、

1)Skin-02が付くファイルの3行目 「Taskbar 42」を52にして上書き保存
2)FingerKeyBoardアプリを立ち上げ、右上のOKを押して終了

することで、キーボードがかぶる事無く、全部表示されます。
逆に数字を少なくすれば、もっと縦幅を狭くすることも出来ます。

Skin-02の書き換えに関しましては、PC上に一度持ってきて(ActiveSyncとかMicroSDとか)
テキストエディタで修正して頂くか、jot等のWindowsMobile用テキストエディタを
インストールして、Skin-02ファイルを直接書き換える等の方法があります。

ちなみに、メニューバーを表示させない方向けに、Ctrlキーを押した時に
「F1」「F2」
というキーが出るようになっています。

これは、「F1」はメニューバーの左メニュー、「F2」は右メニューに対応しています。

例えば、Outlookメールだと「F1」がメール送信、エクスプローラーだと「上へ」
「F2」は大体のソフトが「メニュー」になっていますので、アプリケーションで
メニューバーに何が表示されているのかが分かっている場合は、キーボードを出した
ままでもメニューバーの操作ができますので、是非お試しくださいね。

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指タッチスキン 日本語入力特化版

お待たせしました~。
縦持ち指タッチQWERTYが爪タッチになっていたのを何とかしようと、日々研究を
重ね(大げさなw)日本語を入力するのに特化させた独自配列を考えていたものが
ようやく形になったので、公開です。ふぅ。

基本はローマ字打ちが出来る事、キーの数を極力抑え指タッチが出来る事を前提に
するとQWERTYキーボードは不可能なので独自の配列を考えました。

また、FingerKeyboardでは、やはり通常押しと長押しの区別が直感的につきにくく
1つのキーに2種類のアルファベットを割り当てると誤入力でイライラしてしまうので、
文字の入力は通常タッチ、記号等は長押しで出来るように考えました。

巷で既に研究されている片手キーボードを参考にしながら、日本語入力する上で
覚えやすい配列、よく使う文字を近くに配置するなど考慮してあります。
後は、私の好みです。ハイ。(^^;

横画面は現行の指タッチスキンと同じですが、キーボード切り替えキーの動作が
ちょっと変わっています。
通常タッチでキーボード切り替え、長押しで収納になっています。
これは、縦画面版の数字入力を切り替えやすくするための考慮で、横画面も統一
しました。

また、指タッチスキンとは別のスキンファイルになっておりますので、共存させる
ことができます。
FingerKeyboardアプリケーションを立ち上げ、Mainタブのチェックマークで
jpn_FT(指タッチ)か、jpn_FTJ(日本語入力特化)のどちらかに(同時は×)
チェックを入れて使用します。


***ご使用方法***

ダウンロードファイル解凍後、Readme以外のファイルをSkinsフォルダに入れて
ください。(actionファイルのみ上書きになります)

そして、FingerKeyboardアプリケーションを立ち上げ、ColorSchemeを「FingerJapan」
に変更、Mainタブのチェックマークを「jpn_FTJ」以外全部外してください。
そうしないと、正常に動作しない可能性があります。

縦画面はこんな感じです。カラフルなのには訳があります。
指タッチスキン 日本語入力特化版 縦 小

良く使うキーの色から順に目立ちやすく、また母音、子音、濁点子音、システムキー
みたいな感じでカテゴリ分けされてます。
これが有ると無いとでは、入力時の視認性がかなーり違います。


横画面は指タッチ現行版と同じです。
指タッチスキン 日本語入力特化版 横 小

指タッチスキン 日本語入力特化版 20100323 ver

すみません、「英/日」「文字」の入力が逆になっておりました。
修正版が上がっております。申し訳ございません。
お手数ですが、20100319 verをお使いの方は、全て上書きか、
skin-02-wvga-port-37-jpn_FTJ.txtを差し替えてください。


問題が発生したり、ここもっとこうして~等、ご意見ございましたらコメント
頂けますと幸いです。

ちょっと慣れるのに時間が必要ですが、慣れると結構早打ち出来ます。
どうぞお試しください。

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